プロジェクト

報告書

 レジリエント社会研究センター自己点検報告書2019~2020

 

進行プロジェクト

  • 更新用プレキャスト壁高欄の開発(牧・睦好)
  • 劣化したプレストレストコンクリート桁に関する研究(牧)
  • FRPロッドのコンクリート構造への適用に関する研究(牧)
  • 液状化地盤中におけるRCボックスカルバートの耐震性(牧)
  • 橋梁の維持管理のためのロード・レーティング手法の開発(奥井)
  • 高減衰ゴム支承の低温下における設計手法の構築とMullins効果のモデル化(奥井)
  • UAVとAIによる橋梁の損傷自動認識(党)
  • 超耐久性免震シリコーンゴム支承の開発(党)
  • インテリジェント橋梁(iBridge)の開発(党)
  • 洪水流における流木の衝突・集積現象に関する研究(田中・五十嵐)
  • 洪水流・氾濫流・河床変動の数値シミュレーションに基づく河道の維持管理に関する研究(田中・五十嵐)
  • 越流に対して粘り強い堤防対策に関する研究(田中・五十嵐)
  • 海岸防災林の津波減災機能を発揮させる林帯整備とハイブリッド減災構造物の社会実装(田中・五十嵐)
  • 光ファイバを用いた堤防の変状検知に関する研究(民間企業と共同研究)(田中・八木澤・五十嵐)
  • 埼玉大学への最新の気象レーダの設置と観測(長田)
  • 史跡における不安定岩塊のモニタリング(長田)
  • 大気圧変動を利用した岩盤の諸物性値推定(長田)
  • 長大岩盤斜面の安定化対策に関する研究(長田)
  • デジタルサイネージを利用した避難誘導システム(小室)
  • 斜面表層崩壊の前兆変位の検出と崩壊予測、早期警報(内村)                                                                     
  • 断層上の橋梁および高架橋の地震時挙動の評価(谷山)
  • 地震リスク評価のための総合指標の開発(堤田)
  • 人流データをもちいた都市利用変化の定量化(堤田)
  • イリオモテヤマネコのロードキル対策としてのハンプの研究(小嶋、久保田)

終了プロジェクト