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世界初の実用型「マルチパラメータ・フェーズドアレイ気象レーダ(MP-PAWR)」における活動情報

長田昌彦教授が参画している国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)を始めとする研究グループが開発した、世界初の実用型「マルチパラメータ・フェーズドアレイ気象レーダ(MP-PAWR)」においての活動情報は下記の通りとなっております。

 

◆2018年10月2日(午後)

  国立大学協会の関東・甲信越地区会議時の施設紹介


◆2018年10月13日(土)

  ホームカミングデー 「教員研究紹介」
  タイトル 「埼玉大学に設置された最新の気象レーダの紹介」

◆2019年3月1日

  技術発表会にて特別講演(ポスターは現在作成中)
  タイトル「埼玉大学に設置された最新の気象レーダとその情報を用いた減災研究」

※「取材対応」(長田教授対応のもののみ)
  ・8/8 読売新聞取材 → 8/19 掲載
  ・8/28,29 テレ朝取材 →  9/3「スーパーJチャンネル」放映・出演
  ・8/31 NHK取材 → 9/1「週刊まるわかりニュース」放映・出演